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イラストレーターから画家になりました

画家になりました

管理人タヌトはイラストレーターを

名乗るのをやめて画家になりました。

イラストレーターの定義は会社などから

注文された通りのイラストを描く人の

事で、自分には合っていないと思いました。

画家の定義は単純にイラストを描く人の

事を指す様なので、自分はイラスト

レーターではなく画家なんだと思う様に

なりました。

画家を名乗るからには毎日イラストを

描く事にしようと思います。

自分が描くイラストのウリは

1枚の絵からストーリー性が感じられる

事だと思うので、それを大事にしていこう

と思います。

イラストと言うよりは文字の無い

「1コマ漫画」を描いている様な感覚です。

最近描いているイラストには必ずと言って

良い程「黄色いタヌキ」が登場します。

イラストに付けるサインの代わりとして

描いているのですが、もう一つの理由

としては、タヌキを描く事によって

イラストの世界観をブレにくくするという

狙いがあります。

オリジナルイラスト

黄色いタヌキを必ず登場させる事で

タヌトが描いたイラストだと分かりますし、

どのイラストを見ても同じタヌキが登場

するという安心感があります。

因みにこの黄色いタヌキは管理人タヌト

が4歳の時に近所に住む友人から

貰ったぬいぐるみをモチーフにした

キャラクターとなっています。